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他大学から東京大学大学院・先端生命科学専攻への進学を考えている方へ
超域生命科学分野(檜垣研究室)では、他大学から大学院への進学を希望する学生を歓迎しています。
当研究室は、東京大学大学院新領域創成科学研究科・先端生命科学専攻に所属し、植物細胞を主な対象として、ライブセルイメージングと画像解析を軸に、細胞のかたちや動き、環境応答の仕組みを研究しています。
大学院から新しい研究分野に挑戦することも可能です。現在、植物を研究している必要はありません。また、顕微鏡観察、画像解析、プログラミングなどについても、研究テーマに応じて必要なところから身につけていきます。
檜垣自身も、東京理科大学の学部から東京大学大学院新領域創成科学研究科・先端生命科学専攻へ進学しました。
そのため、
「現在の大学とは違う環境で研究してみたい」
「外部から東京大学大学院を受験してもよいのだろうか」
「興味はあるが、まだ受験するかどうかまでは決めていない」
という段階での相談も歓迎しています。
学部3年生など、まだ具体的に受験を決めていない方も、研究室見学やオンライン相談が可能です。
研究内容、修士課程で取り組める研究テーマ、研究室での教育や研究活動については、以下のページで紹介しています。
→ [大学院入試・研究室配属を考えている皆さんへ(Prospective)]
入試日程や試験科目等については、先端生命科学専攻の最新情報をご確認ください。
→ [東京大学大学院新領域創成科学研究科・先端生命科学専攻 入試情報]
研究室訪問・オンライン相談を希望する方は、檜垣までメール(higaki{at}edu.k.u-tokyo.ac.jp *{at}は@に変更してください)にてご連絡ください。